技術系動画

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動画ページ【BReIN技術系】・新技術公開「頭頚部アングラクション」・スキンダイレクトのアプデ&激痛症例の体位変換新着!!

アングラクションはLSP系の患者にとっても、分かりやすい刺激介入であり、今回ご紹介する頭頚部のアングラも、他のアングラ同様か、あるいはそれ以上に満足度が高い技術です。

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動画ページ(英語字幕あり)【BReIN技術系】・両下肢スウィング/骨盤アングラ/上肢アングラのアップデート

当会は引き込み(エントレインメント)を最大限重視しており、これを意識した様々な技術を採り入れています。今回の動画では施術者自身のリズム感覚を意識したアップデートならびにアングラ系のアップデートを紹介しています。

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動画ページ【BReIN技術系】・心臓マッサージとタッピングの関係を検証する比較実験~両者のリズムに親和性はあるか?~

#心臓マッサージ #胸骨圧迫 #心肺蘇生 #蘇生率 #高い #100~120回/分 #リズム #音楽 #ステイン・アライブ #Stayin alive #世界に一つだけの花 #アンパンマンのマーチ #タッピングのリズム #タッピングの速さ #ゆらぎ #引き込み #エントレインメント 

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動画ページ【定期セミナー講演】急性外傷に対するBReINの実際①~② 全19分

中学生の足関節捻挫(典型的な前距腓靭帯損傷)に対するリスクマネジメントについて解説。通院中にしびれを訴え始めた患者が不安になって整形に行ってしまった場合、脳の情報処理エラーという概念を持たない医師によって絞扼性神経障害と説明されてしまう(白衣ラベリング)可能性があるため、そうなる前に手を打つ必要が…。CRPS(RSD)予防の観点からも患者を不安にさせないことが極めて重要であり、同時に小中高生の場合は親に対する十分な説明も必須。

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動画ページ【BReIN技術系】・スキンダイレクト(皮膚回旋誘導)のアップデート

当会が掲げる脳膚相関において、皮膚滑走(皮膚可動性)の次元とくに皮膚回旋を誘導するテクニックは比較的強い痛みに著効を示します。今回は頑固な大腿後面の痛み(一般に坐骨神経痛と説明される症状)に対する技術、腰部の強い痛み(ギックリ腰を含む)に対する技術、余談として巻き爪に対する技術などを紹介しています。非常に有用価値の高い技術です

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BFI(Brain-Finger Interface)
動画ページ【BReIN技術系】・旧BFI(開発過程)の様々なテクニック❷

BFI時代に開発された様々なテクニックは、基本的にその多くが現在のBReINに引き継がれていますが、なかには使われなくなった技術もあります。しかしそうした旧い技術の中に、実はあなたにとって価値あるものが眠っている可能性があります。

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BFI(Brain-Finger Interface)
動画ページ【BReIN技術系】・旧BFI(開発過程)の様々なテクニック❶

BFI時代に開発された様々なテクニックは、基本的にその多くが現在のBReINに引き継がれていますが、なかには使われなくなった技術もあります。しかしそうした旧い技術の中に、実はあなたにとって価値あるものが眠っている可能性があります。

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動画ページ【BReIN技術系】・運動器リハにおける皮膚可動性という視点~ACL再建術後感染による重度の膝関節拘縮~

本動画は重度の関節拘縮に見られる皮膚可動性の問題に焦点を当てて、ビフォーアフターを収録しています。疼痛感受性(脳の情報処理性能)という個人差をまったく考慮しない絶対医学の闇…。CPMのようなやり方で良好な結果を得られる人もいれば、反対に相性が悪い人もいるということです。

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動画ページ【BReIN技術系】・膝&肩アングラクションのアップデート・術者が知り得ない患者プライベートに潜む回復交絡因子とトップダウン回路の底力

2020年12月20日(日)のアップデートです。膝アングラクションは痛みや拘縮はもちろんのこと関節水腫の重症例にも著効を示します。

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動画ページ【BReIN技術系】・プランター&スウィングのアップデート・パーキンソン症例における驚愕の現象(施術効果)について解説

2020年12月20日(日)の定期セミナーでのアップデートです。実技披露の後、或るパーキンソン症例の施術経過について語るシーンも収録されています。

 パーキンソン病についてはノーマンドイジの『脳はいかに治癒をもたらすか』の第2章「歩くことでパーキンソン病の症状をつっぱねた男」を読んで、脳可塑性に秘められた力に驚かれた方も多いことでしょう。

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