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動画ページ【BReIN技術系】・新技術公開「頭頚部アングラクション」・スキンダイレクトのアプデ&激痛症例の体位変換新着!!

アングラクションはLSP系の患者にとっても、分かりやすい刺激介入であり、今回ご紹介する頭頚部のアングラも、他のアングラ同様か、あるいはそれ以上に満足度が高い技術です。

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Pリダクション~ポリファーマシー(多剤併用)に対する減断薬アプローチ~新着!!

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スキンダイレクト新着!!

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フラクシッドタッチ(急性外傷に対するタッチング)新着!!

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アーシングタッチ新着!!

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リングタップ新着!!

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動画ページ(英語字幕あり)【BReIN技術系】・両下肢スウィング/骨盤アングラ/上肢アングラのアップデート

当会は引き込み(エントレインメント)を最大限重視しており、これを意識した様々な技術を採り入れています。今回の動画では施術者自身のリズム感覚を意識したアップデートならびにアングラ系のアップデートを紹介しています。

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動画ページ【BReIN技術系】・心臓マッサージとタッピングの関係を検証する比較実験~両者のリズムに親和性はあるか?~

#心臓マッサージ #胸骨圧迫 #心肺蘇生 #蘇生率 #高い #100~120回/分 #リズム #音楽 #ステイン・アライブ #Stayin alive #世界に一つだけの花 #アンパンマンのマーチ #タッピングのリズム #タッピングの速さ #ゆらぎ #引き込み #エントレインメント 

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生体の固有振動数とタッチングの関係

振動や波の性質を完全に理解するためには位相次元におけるカップリングやコヒーレンス、さらに振幅エンベロープ相関に至るまで、そして量子力学での回折や干渉(大学院物理レベル)の知識が必要になってきます。三角関数、時間相関関数、波動関数に至るまで、本当にたくさんの関数系の計算知識が前提となります。

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パーキンソン病に対するBReIN

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動画ページ【抑うつ症例に対する心身統合療法~リアル診察場面~】英語字幕版あり

概要  動画を見て頂ければ一目瞭然ですが、ボディワークとカウンセリングの両刀使いだからこそ知り得る世界があり、そこに広がる景色の向こうに心身統合療法士の未来を見通すことができると思います。  動画内では、施術前後の自律神 […]

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BReINとは何か?(一般の方向けの解説)

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ミラーセラピー&ミラータッチング(触視覚統合法)

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動画ページ【定期セミナー講演】「オンラインカウンセリングの実際」全13分

マスクニケーションが医療者に与えるストレスの大きさを再確認する経緯。カウンセリングにおいて、以前はオフラインの優位性を紹介していましたが、コロナ禍にあってはオンラインの高い有用性-相手の顔が見える状態でのコミュニケーションというものがいかにストレスフリーであるか-が判明。 

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動画ページ【定期セミナー講演】「食事療法の最新医学~フードリングの基礎~」①~⑦ 全204分

AGE(終末糖化産物)と酸化/糖化/炎症のメカニズムをはじめとする栄養学の基本、牛乳の問題、糖尿病におけるグルカゴン革命、ミトコンドリア革命、ケトン体革命などを取り上げつつ、シュガーバーニング(糖質燃焼系)からファットバーニング(脂肪燃焼系)へのエネルギー代謝シフトの重要性について講義しています。本講演の第2弾(小麦の問題、リーキーガット、SIBO、FODMAP等々)は鋭意準備中です。

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動画ページ【定期セミナー講演】「なぜ“総合臨床”なのか?~柔整アイデンティーと当会の裏テーマ」①~③ 全57 分

当会の会員が上腕骨顆上骨折Ⅳ型(末梢が後方に飛んでいるタイプ)を無血整復させたのを受け、外傷管理の在るべき姿と柔整アイデンティティについて講師の私見を披歴。さらに柔整と整形の複雑な関係性、先進諸国の中で日本の整形だけがハード論偏向の画像診断を続けている理由などを考察。

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動画ページ【定期セミナー講演】急性外傷に対するBReINの実際①~② 全19分

中学生の足関節捻挫(典型的な前距腓靭帯損傷)に対するリスクマネジメントについて解説。通院中にしびれを訴え始めた患者が不安になって整形に行ってしまった場合、脳の情報処理エラーという概念を持たない医師によって絞扼性神経障害と説明されてしまう(白衣ラベリング)可能性があるため、そうなる前に手を打つ必要が…。CRPS(RSD)予防の観点からも患者を不安にさせないことが極めて重要であり、同時に小中高生の場合は親に対する十分な説明も必須。

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BReINは施術者の知性と感性を表現する技術体系~マニュアルに縛られない自由な発想こそが脳アクセスを進化させる!~

 現在のBReINの原型はかつてBFIと呼ばれていた技術体系にあります。BFIは以下のような症例に対応する目的で開発されました。  弱刺激系の介入に対してさえも不安定な経過を示す患者群、CRPS(RSD)をはじめとする難 […]

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動画ページ【定期セミナー講演】「電磁波&アーシングタッチ~電気とは何か?~」①~⑥ 全97分

アーシングとは?電磁波とは?さらに源流を辿って「そもそも電気って何?」という内容に加え、電磁波の問題を取り扱う際、患者向けの情報発信ならいざ知らず、アカデミックな場ではくれぐれも注意しましょう(軽くネタバレすると、最終的にマクスウェル電磁気学を真に理解した者だけが電磁波云々を語る資格があり、理解できないのであればあまり語らないほうが賢明ですよ)という話です

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動画ページ【BReIN技術系】・スキンダイレクト(皮膚回旋誘導)のアップデート

当会が掲げる脳膚相関において、皮膚滑走(皮膚可動性)の次元とくに皮膚回旋を誘導するテクニックは比較的強い痛みに著効を示します。今回は頑固な大腿後面の痛み(一般に坐骨神経痛と説明される症状)に対する技術、腰部の強い痛み(ギックリ腰を含む)に対する技術、余談として巻き爪に対する技術などを紹介しています。非常に有用価値の高い技術です

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動画ページ【BReIN技術系】・運動器リハにおける皮膚可動性という視点~ACL再建術後感染による重度の膝関節拘縮~

本動画は重度の関節拘縮に見られる皮膚可動性の問題に焦点を当てて、ビフォーアフターを収録しています。疼痛感受性(脳の情報処理性能)という個人差をまったく考慮しない絶対医学の闇…。CPMのようなやり方で良好な結果を得られる人もいれば、反対に相性が悪い人もいるということです。

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動画ページ【BReIN技術系】・膝&肩アングラクションのアップデート・術者が知り得ない患者プライベートに潜む回復交絡因子とトップダウン回路の底力

2020年12月20日(日)のアップデートです。膝アングラクションは痛みや拘縮はもちろんのこと関節水腫の重症例にも著効を示します。

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動画ページ【BReIN技術系】・プランター&スウィングのアップデート・パーキンソン症例における驚愕の現象(施術効果)について解説

2020年12月20日(日)の定期セミナーでのアップデートです。実技披露の後、或るパーキンソン症例の施術経過について語るシーンも収録されています。

 パーキンソン病についてはノーマンドイジの『脳はいかに治癒をもたらすか』の第2章「歩くことでパーキンソン病の症状をつっぱねた男」を読んで、脳可塑性に秘められた力に驚かれた方も多いことでしょう。

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