2009~2018年の時期に、筆者が個人サイトで公開した記事が複数あります。これらはサイト引越しに伴って非公開となりましたが、本サイトにおいて漸次復元させております。

 ここでは、今後復元予定にある記事のタイトルを掲載しています。復元が完了した記事は都度削除していく予定です(もし復元後も下に残り続けている記事がありましたら、会員サロンのほうでお知らせください)。

関節7つの精密機能

▷関節運動学とは?
▷関節神経学とは?

旧BFI研修会プログラム(2015~2019年)

2017年
2018年
2019年
一般向け講演会

▷2017年(H29年)9月24日一般講演会「脳疲労とタッチケア」~概要レポート~ 
▷2018年(H30年)4月22日一般講演会「究極のタッチケアBFIとは何か」~概要レポート~ 

ペインリテラシーを高める視座①~痛みの成因モデル~

▷脳と心身環境因子
▷脳と内的要因
▷症状は生体の弱点に
▷環境病という視点
▷五感力と食生活
▷カウンセリングの意義
▷ストレス因説の皮相性を斬る!~過去を封印して生きるということ~
▷ストレス因説の皮相性を斬る!~「ストレス=痛み」ではない~
▷ストレス因説の皮相性を斬る!~脊柱管狭窄症と“気づき”の道程~
▷セロトニンとリズム刺激
▷デフォルト・モード・ネットワーク
▷リハビリテーション(中枢の視点)
▷手足のしびれ
▷骨関節疾患と痛み

ペインリテラシーを高める視座②~腰痛と画像診断~

▷EBM(根拠に基づく医療)とは何か?
▷腰痛治療の現状
▷整形外科の歴史と慢性痛の発見
▷画像診断が意味するもの
▷腰痛の85%は原因不明

ペインリテラシーを高める視座③~椎間板ヘルニアの夜明け~

▷①腰椎椎間板ヘルニア-画像診断の矛盾-
▷②腰椎椎間板ヘルニアは脊椎を守る防衛反応
▷③末梢神経の圧迫≠痛み
▷④神経の変性≠痛み(その1)
▷⑤神経の変性≠痛み(その2)
▷⑥神経の変性≠痛み(その3)
▷⑦神経の変性≠痛み(その4)
▷⑧神経の変性≠痛み(その5)
▷⑨髄核の脱出≠圧迫
▷⑩物理的な圧迫≠炎症の発生
▷⑪椎間板の変性≠痛み(保存療法の現場の視点)
▷椎間板ヘルニアの真実-医学史に残る巨大な錯誤-

脳と痛みの関係

▷一般講演会「痛みとは何か?~その深淵なる世界~」の概要報告 ➡関連動画
▷NHKスペシャル「腰痛治療革命」が開いた扉の先にあるもの
▷痛みと交絡因子-科学の視点- 
▷ぎっくり腰の真実(原因)-脳にとっての緊急避難措置-
▷椎間板の変性≠痛み(保存療法の現場の視点)
▷椎間板ヘルニアの真実-医学史に残る巨大な錯誤-
▷デフォルト・モード・ネットワーク(DMN)と自律神経の関係を考察する-BFIとシャムの比較試験より-
▷疼痛概念のパラダイムシフト(前編)-AKA➡関節拘縮➡ANT➡シャム➡脳-
▷疼痛概念のパラダイムシフト(後編)-セルアセンブリ➡脳内補完➡ソフトペイン-
▷脳疲労とは何か?-ブレオスタシス(脳内環境の恒常性維持)という視点-
▷痛みの原因論の二極化(肉体?or 脳?)について一番分かりやすい説明-ソフト論、ハード論とは何か?-
▷腓腹筋部分断裂に合併したアキレス腱断裂(MCI合併症例)-超高齢化社会における医療の道しるべ-
▷脳疲労とは何か-かんたん解説版-

CRPS(RSD)

▷CRPS(RSD)を理解するために-1)痛み・しびれと神経の本当の関係-
▷CRPS(RSD)を理解するために-2)痛み信号の通り道と自律神経(ANS)-
▷CRPS(RSD)を理解するために-3)そのとき鈴木さんに何がおきたのか?-
▷CRPS(RSD)を理解するために-4)鈴木さんが回復した理由-

当会の視点

▷ハード論者がソフト論(脳と痛みの関係)を否定するのは筋違い
▷激痛が続く症例、あなたならどうする?-覆面座談会-
▷「子供は外因性、大人は内因性」という視点
▷ある患者の発言「先生、今さら性格は変えられないけど、血流は電気治療で変えてもらえるもんね」の真意に学ぶ

方法論①~脳にアクセスする視点~

▷4スタンス理論と関節神経学の融合-4スタンス×8理論-
▷古今東西あらゆる痛み治療は最終的に“同じ場所”にアプローチしているという見方
▷時覚(ときかく)とは何か?①-体内時計と睡眠障害とBFI-
▷時覚(ときかく)とは何か?②-知覚時間と非知覚時間-
▷自律神経測定による“治療効果の見える化”と代替報酬
▷小脳へのアクセス-なぜ“関節”なのか?-
▷脳膚連関-皮膚を触るということは“脳を触る”ということ-
▷無意識下情報処理が痛みや関節拘縮を改善させる理由①-脳内補完とソフトペイン- ➡関連動画
▷無意識下情報処理が痛みや関節拘縮を改善させる理由②-DMNとミラーセラピー-
▷重力と深部感覚の関係-重力遺伝子は存在するか?-

方法論②~旧BReIN(BFIテクニック)~

▷①BFI 入門編-脳にアプローチする治療家にとって絶対不可欠の心構え-
▷②BFI テクニック序論-基本的な考え方および検査等-
▷③BFI静的アプローチ(BFI-static approach)-ルーティンテクニック-
▷④BFI動的アプローチ(BFI-dynamic approach)-皮膚回旋誘導テクニック-
▷⑤H29年7月のアップデートおよび比較試験の結果報告
▷⑥ミラーセラピー触視覚統合法
▷⑦タッチケアとは何か?なぜ“究極のタッチケア”なのか-BFIの特異的臨床意義-

方法論③~ニューロフィクス(三上式プライトン固定)~

▷①私が固定装具に機能性と美しさを求める理由
▷②ニューロフィクス(neuro-fixed)という視点
▷③外傷の痛み(ハードペイン)を再考する
▷④母指3次元固定法(母指球安定型プライトン)-三上式プライトン固定-
▷⑤膝関節における前面窓式プライトン固定
▷⑥足底プライトンシーネ(元ほねつぎの妻が骨折!)
▷⑦足関節捻挫における f(ファンクショナル)-プライトン固定
▷プライトン固定セミナー(1stステージ)プログラム詳細
▷プライトン固定セミナー(2stステージ)プログラム詳細
▷プライトン固定セミナー(3stステージ)プログラム詳細
▷プライトン固定セミナー(4stステージ)プログラム詳細

【番外編】
▷フィンガートラクション(フィンガートラップ)による骨折整復および腫脹コントロール-その意義について-
▷前腕骨骨折における上肢ギプス二重法(前腕部割り入れ併用式)



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